アメリカ向け送料比較
EMS・DHL・FedEx・ヤマト・OCSの送料を一括比較して最安値を見つけよう
料金比較表
| 重量 | EMS | ヤマト | DHL(速達) | FedEx(速達) | 最安値 |
|---|---|---|---|---|---|
| 500g | ¥2,650 | 対象外 | ¥6,174 | 対象外 | EMS |
| 1kg | ¥4,300 | 対象外 | ¥7,350 | 対象外 | EMS |
| 2kg | ¥7,200 | 対象外 | ¥10,290 | 対象外 | EMS |
| 3kg | ¥10,100 | 対象外 | ¥13,230 | 対象外 | EMS |
| 5kg | ¥15,900 | 対象外 | ¥19,110 | 対象外 | EMS |
※ DHL・FedExは燃油サーチャージ込みの料金です
詳細料金計算
アメリカ向け送料計算
アメリカ向け配送の注意点
- リチウム電池を含む商品の発送制限があります。詳細は各運送業者にご確認ください。
- 化粧品やサプリメントは内容物の詳細申告が必要です。
- 配送日数は通関手続きにより遅延する場合があります。
発送禁止品目
現金・硬貨・有価証券
麻薬・覚醒剤・向精神薬
銃器・弾薬・爆発物
生鮮食品・肉類・乳製品
種子・植物・動物
リチウム電池(制限あり)
アルコール度数24%以上の酒類
偽ブランド品・海賊版
関税について
アメリカ向けの荷物はUS$800以下の商品は関税がかからない場合があります。
ただし商品の種類や用途によって関税率が異なるため、詳細は各国の税関にご確認ください。
特記事項
- FDA規制により食品・サプリメント・化粧品の発送には特別な申告が必要です。
- 個人使用目的でも$800を超える商品には関税がかかる可能性があります。
- テキサス州・フロリダ州など一部地域では通関により遅延することがあります。
よくある質問
Q. アメリカ向けの送料で一番安いのはどれですか?
A. 重量によって異なりますが、一般的に500g以下の小物であればEMSが最安、1kg以上の場合はヤマト国際宅急便がお得になることが多いです。
Q. アメリカへの配送日数はどのくらいかかりますか?
A. EMSは3-6日、DHLは2-4日、FedExは2-5日、ヤマトは5-14日が目安です。ただし通関状況により遅延する場合があります。
Q. アメリカ向け発送で関税はかかりますか?
A. 申告価値がUS$800以下の場合は関税がかからない場合が多いですが、商品の種類によっては課税される可能性があります。正確な情報は米国税関にご確認ください。
Q. リチウム電池を含む商品は送れますか?
A. 制限があります。機器に内蔵された電池は送れる場合がありますが、電池単体やパワーバンクは制限されることが多いです。各キャリアにご確認ください。
Q. 化粧品やサプリメントを送る場合の注意点は?
A. FDA規制により、成分の詳細申告が必要です。商業目的と判断されると輸入許可が必要になる場合があります。