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オーストラリア向け送料比較

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料金比較表

重量EMSヤマトDHL(速達)FedEx(速達)最安値
500g対象外対象外対象外対象外EMS
1kg対象外対象外対象外対象外EMS
2kg対象外対象外対象外対象外EMS
3kg対象外対象外対象外対象外EMS
5kg対象外対象外対象外対象外EMS
※ DHL・FedExは燃油サーチャージ込みの料金です

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オーストラリア向け送料計算

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オーストラリア向け配送の注意点

  • オーストラリアは検疫が非常に厳格で、食品・植物・動物製品は特に注意が必要です。
  • 配送料は比較的高めですが、通関後の配送は迅速です。
  • 商品申告は英語で詳細に記載する必要があります。

発送禁止品目

現金・硬貨・有価証券
麻薬・覚醒剤・向精神薬
銃器・弾薬・爆発物
肉類・乳製品・卵製品
蜂蜜・花粉製品
木製品・竹製品(未処理)
種子・植物・土
偽ブランド品・海賊版

関税について

オーストラリア向けの荷物はAUD1000以下の商品は関税がかからない場合があります。

ただし商品の種類や用途によって関税率が異なるため、詳細は各国の税関にご確認ください。

特記事項

  • オーストラリアの検疫は世界で最も厳格です。食品は原材料まで詳細申告が必要です。
  • 木製品・竹製品は検疫証明書が必要な場合があります。
  • GST(消費税)として価格の10%が課税される場合があります。

よくある質問

Q. オーストラリア向けで最も安い配送方法は?

A. 重量にもよりますが、500g以下はEMS、1kg以上はヤマト国際宅急便が比較的リーズナブルです。DHLとFedExは速いですが料金は高めです。

Q. オーストラリアへの配送日数はどのくらいですか?

A. EMSは5-10日、DHLは3-5日、FedExは3-6日、ヤマトは7-14日が目安です。検疫により遅延する場合があります。

Q. オーストラリア向け発送の関税について教えてください

A. AUD1000以下は関税がかからない場合が多いですが、GST(消費税)10%が課税される場合があります。

Q. 食品をオーストラリアに送ることはできますか?

A. 非常に制限が厳しいです。肉類・乳製品は完全禁止。お菓子なども原材料の詳細申告が必要で、検疫で止められる可能性があります。

Q. 木製品や竹製品を送る場合の注意点は?

A. 未処理の木材・竹は害虫のリスクがあるため制限されます。加工品でも検疫証明書が必要な場合があります。